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武蔵野ステークス予想に役立つ過去データと傾向2016年版

攻略ポイント

(1)連対馬は5番人気までの争い

過去10年の1番人気は【2.3.2.3】。複勝率は70%あり、まずまずといったところか。2番人気が【2.0.0.8】、5番人気が【2.1.0.7】で、同じ数の勝ち馬を輩出。2着馬は4番人気が【1.3.0.6】で最も多い。3着馬は1番、6番、8番人気がそれぞれ2回を記録。連対馬に関しては1~5番人気が多数を占める。穴を狙うなら3着馬がいいだろう。ただし、二ケタ人気の好走馬は少ない。11番人気までで収まっており、大穴狙いは禁物。

(2)3歳馬が好成績

過去10年の斤量別成績では56キロが最多の出走数で【6.4.7.75】という成績。57キロは【1.4.0.24】で勝率こそ見劣るが、連対率に関しては56キロを上回る。58キロは【1.1.1.7】で意外と成績は悪くない。59キロは【0.0.0.1】でサンプル数が少ないが、同年のフェブラリーS覇者のサクセスブロッケンが1番人気で10着に敗れている。なお、55キロは【2.1.2.11】で最も好成績。主に3歳馬になるが、侮れない。

(3)外枠が有利なコースだが

枠順別成績は2、3、4、6、8枠がそれぞれ2勝ずつ。2着馬も散っており、3枠と4枠、6枠が2回好走。3着馬も似たような傾向で、突出して好走率が高い枠はない。基本的には外枠が有利なコースではあるが、どの枠からもまんべんなく好走馬が出ている。

(4)前走1600万クラス組が意外と好成績

前走クラス別では1600万クラス組が最も勝率が高く、【2.0.2.11】という成績。キクノサリーレ、イジゲンが勝利している。前走オープン特別組は最多の出走数を誇り、【4.4.3.50】という成績。連対率は1600万クラスとほぼ互角。特にこれといったレースは決まっておらず、ペルセウスSやブラジルC、阿蘇Sなどいろいろなレースから好走馬が出ている。G3組は【2.1.2.31】、G2組は【0.0.0.3】、G1組は【0.1.1.7】という成績。上位の重賞組の成績が芳しくないのは、芝のレースからの転戦馬が多いことも要因。G1組だからといって、あえて軽視する必要はないはず。

割引要素

7歳以上の高齢馬

7歳以上の高齢馬は【0.0.1.30】で不振傾向にある。

各種データ

人気データ
1番人気 (2-3-2-3)
2番人気 (2-0-0-8)
3番人気 (0-1-1-8)
4番人気 (1-3-0-6)
5番人気 (2-1-0-7)
6番人気 (1-1-2-6)
7~9人 (2-0-4-24)
10人以下(0-1-1-64)


性別
牝馬  (0-0-1-7)
牡・セン(10-10-9-119)


枠順
1枠(0-2-1-15)
2枠(2-1-1-14)
3枠(2-1-2-15)
4枠(2-0-2-16)
5枠(0-0-1-19)
6枠(2-2-2-14)
7枠(0-2-1-17)
8枠(2-2-0-16)


所属
美浦(2-1-3-37) 4.7% 7.0% 14.0%
栗東(8-9-7-89) 7.1% 15.0% 21.2%


脚質
逃げ(2-0-0-8)
先行(2-5-4-28)
差し(4-4-3-48)
追込(2-1-3-42)


前走
プロキオンS(1-0-0-4)
エルムS(0-0-0-11)
マリーンS(0-0-1-2)
室町S(0-1-0-5)
アハルテケS(0-1-0-2)
ジャパンダートダービー(1-0-1-3)
日本テレビ盃(0-1-1-2)
東京盃(1-0-0-4)
1600万下(2-0-2-11)



馬柱

◎ゴールドドリーム
○ソルティコメント
▲ノボバカラ
△モーニン
△キングスガード
△カフジテイク

本紙の見解

3歳馬の成長力を買って◎ゴールドドリーム。このコース2戦2勝で仕上がりも上々。
相手本線は末脚切れる○ソルティコメント、スピードある▲ノボバカラ。

好調教馬

◎7ノボバカラ
◎8ゴールドドリーム
◎2ロンドンタウン

フェブラリーステークス
ユニコーンステークス
グリーンチャンネルカップ
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