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弥生賞の予想に役立つ過去データと傾向2018年版~①②人気が堅実な成績を残すも伏兵の激走には要注意!~

攻略ポイント

(1)人気と配当

①人気は(5-2-0-3)で連対率70%をマーク。②人気も(3-1-2-4)で、①②人気が揃って連対を外したのは2度のみと上位人気の信頼度は高い。 しかし③~⑤人気からは優勝馬が出ておらず、⑥人気以下の伏兵も5頭が連対している。馬連平均配当は7430円だが、50倍を超えた都市は2回だけで基本的には堅い重賞。

(2)ステップ

主力は(2-1-0-2)の若駒S組と(1-3-3-5)の朝日杯FS組。(1-0-3-8)の京成杯組は08年を最後に連対馬が出ていない。 (2-2-0-6)と好成績だったラジオNIKKEI杯2歳S組は、ホープフルSになってからは(0-0-0-3)と全滅。 なお、500万下条件組の3着以内4頭はすべて⑥人気以下と妙味十分。

(3)血統

SS系中心。中でもディープ産駒が熱い!⇒連対馬20頭中、サンデーサイレンス系種牡馬産駒が半数の10頭を占めている。 その中でもディープインパクト産駒は(3-0-2-10)と好成績を残し、12年以降は15年を除いて毎年馬券に絡み、16年、17年と連勝中。 また(2-2-0-4)のネオユニヴァース産駒も好走が目立つ。

(4)騎手

関西所属騎手が勢力拡大中⇒関東で行われるレースながら、関東所属騎手(4-6-5-61)に対し、(6-4-5-29)の関西所属騎手に軍配が上がる。 さらに14年以降は4年連続で関西騎手が優勝。16年、17年に至っては(2-1-2-4)で3着以内6頭中5頭を独占。関西所属騎手の勢いは止まらない。

割引要素

割引要素①前走500万条件出走の①~④人気

500万条件組は(1-2-1-31)で3着以内4頭がすべて⑥人気以下ということを「ステップ」の項で触れたが、①~④人気は(0-0-0-8)。 17年も②人気ダイワキャグニーが9着に敗れた。

割引要素②社台ファーム生産馬

ノーザンファーム生産馬が(5-5-2-20)と連対馬の半数を占めているのに対し、社台ファーム生産馬は(1-0-3-16)と大苦戦。 10年①人気1着ヴィクトワールピサを最後に連対がない。

各種データ

人気データ
1番人気 (5-2-0-3)
2番人気 (3-1-2-4)
3番人気 (0-1-1-8)
4番人気 (0-2-0-8)
5番人気 (0-1-3-6)
6番人気 (1-0-0-9)
7~9人 (1-2-3-24)
10人以下(0-1-1-33)


性別
牡馬のみ


年齢
3歳のみ


枠順
1枠(1-0-1-9)
2枠(1-2-2-7)
3枠(1-2-3-6)
4枠(1-1-3-9)
5枠(0-1-1-15)
6枠(2-0-0-17)
7枠(1-4-0-15)
8枠(3-0-0-17)


所属
美浦(5-2-6-44) 8.8% 12.3% 22.8%
栗東(5-8-4-49) 7.6% 19.7% 25.8%
地方(0-0-0-2) 0.0% 0.0% 0.0%


脚質
逃げ(1-1-0-8)
先行(5-6-3-28)
差し(3-2-6-21)
追込(1-1-1-34)
マクリ(0-0-0-4)


前走
重賞(7-6-9-39)
OP特別(2-1-0-9)
500万下(1-2-1-31)
未勝利(0-1-0-6)
新馬(0-0-0-5)


前走間隔
連闘(0-0-0-1)
2週(0-0-0-10)
3週(1-3-1-17)
4週(0-0-2-14)
5週~9週(4-1-4-31)
10週~25週(5-5-3-22)
半年以上(0-1-0-0)


確かな情報と選択

出馬表

金曜日に更新予定です。

本紙の見解

金曜日に更新予定です。

好調教馬



参考レース①朝日杯FS(GⅠ 阪神)(ダノンプレミアム=1着)
参考レース②東京スポーツ杯2歳S(GⅢ 東京)(ワグネリアン=1着)
参考レース③シクラメン賞(500万下 阪神)(オブセッション=1着)
参考レース④ホープフルS(GⅠ 中山)(ジャンダルム=2着、サンリヴァル=4着)
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